協働研究協議会

  • 2019.09.16 Monday
  • 16:20




メンタル不調の課題について、

プレゼン用のパワポを作っていました。





つくりながら、
様々なことを思い出します。


臨床での精神科病棟、
精神科訪問、障害者職業センターでのリワーク支援での経験も含めて、

精神科領域は、気になっていたパートなため、お声がけいただきまして、
あの課題に取り組めるんだなぁ、と長年気になったままのテーマにも取り組めることを嬉しく感じています。


僕自身は、難病患者の就労のための協議会をつくる準備をずっとしていますが、


人事労務、会社や、働き手が直面している課題が複数あるなかでも、
メンタル不調に関する危機感は、
難病患者の就労課題同様、
複雑に絡みあう事情に、立場、
そのギャップが潜在化しており、
だれかやるのかなぁ、くらいに考えていたテーマでしたが、
まさか、取り組めるようになるとは。


ただ、医療からまで、
自宅から病棟、就活まで携わった自分の立ち位置は、
深さこそそれぞれのご専門家には及ばないにしても、
全体的に何が起こっているか。
については、多様な視点からお話をさせていただくことができようかと、
お引き受けしました。

うつ病とは、細胞や生理として、カタラがどうなった状態なのか?
そのイメージが、あまり世の中とは十分に共有できていないように感じるのは、
何故なんだろう…と
社労士方々とお話をするなかで、

課題の筋が見え始めている




臨床のなかで、ムクムクと、様々なことがらや、体験が想起されます。

難病患者の就労支援に移ってからも、

背景にある不安障害、
対人恐怖、
パニック障害に
ステロイドからの薬剤性、
ひきこもり、

家族のうつ、

様々な状況を体験し、
内科領域や、
メンタルとの相関が発生しやすいなかで、
この領域への理解は
大切とヒシヒシ感じた次第です。





依然、日本の精神科領域の医療のなか、
また、患者を取り巻く支援環境には、制度がいくつかできたとしても、

潜在化している悩ましい課題がゴロゴロと横たわっているように見えています。


ある種の精神安定剤の過剰な投与、
断薬に感してのサポート
異なる服薬により、躁転が増える

あるデータでは、
最初はうつと診断された後、
診断が双極性と診断名が変わった方々が36パーセントもいたという、


街の心療内科の医師は、
80%は、精神科医、
あとの20%は、専門の心療内科医か、内科医。


産業医に精神科医をどれだけ見つけることができるか、
また、コストの問題が横たわっている。
産業医は事例性で判断する、診断ではないという意味は?

医者は患者を診る、会社は、労務提供ベースで考える、
その間では、合理的配慮という言葉もまた、
現段階では、それぞれの切り口からどこか語られ、社会的な合意、一般通過へのある過程のなかで、今まさに練られている最中にも映ります。


精神科診療では、 街の医師にも、様々な医師がいることが見えてくる。


あまりこうしたことを語らることは、世の中全般には、好ましく思われないかもしれませんが、


精神科医師に、
どの医師に受診したいか、
または、
精神科看護師に、

どの病院のどの医師に受診したいか、と
聴くと、リアルな答えが返ってくるのでないかと思うほど、


どこのだれに診てもらうか?
がことさら重要な診療科だと実感します。
ただ、医師の評判は実にわかりにくい。

口コミにも、精神科診療の場合は、頼りにくい。


しかし、重要な判断の局面であるため、
一緒に検討してくれる、プライベートサポーターが、フィットネス同様に、
いると、結果に差がでてくるのではないかと、思います。


今現在、メンタル不調の方々は3名ですが、サポートしています。

あとは難病患者の方々の就労相談、
両立支援、
復職相談、
キャリアチェンジなどのご相談をうかがわせていただいています。






精神疾患の診断では、 同じ症状でまわった患者の服薬が皆異なる、のもありうる。
診断名が異なることも。




医原性疾患

という言葉があります。


医療が作りだす病、



どうも街にあふれるメンタルクリニック、
精神科医、内科医、心療内科医


難病患者の治療と仕事の両立の課題ものっぴきならない、
まったなしと感じている


勿論、懸命に取り組まれている医師や看護師、コメディカルの皆様がいることは、現場で共に働いていましたので、
実感がございます。


精神科領域の患者の治療と仕事の両立以前の、初期の対応、
その導入が間違えると、
治療なのか、副反応なのか、
タイミングを間違えているケースも散見します、
…グルグルスパイラルに入りかねない、
病気本体か、
薬の副反応か、
断薬の症状か、
回復期の薬の副作用か、
判断がつきにくい、


休職期間が短く、
復職についての判断は、どのようにすれのがいいのか。

海外ではどの立ち位置の人が介入しているのか?


発症して、ちゃんと相談できる人がいたら、どんなに安心できるだろうか。


病棟から、在宅、リワーク支援まで携わらせていただいた、医療系就労支援者として、他職種連携のなかで、
熟議を重ねてゆければと思います。










共同研究協議会



https://goope.akamaized.net/84995/190917100201-5d8030894ddaa.jpg

9.14 難病患者の'働く'座談会

  • 2019.08.28 Wednesday
  • 07:18



第2回 難病患者の'働く'を考える座談会 Tokyo







● 参加者募集 『第2回、難病患者の'働く'を考える座談会!Tokyo』

9.14.sat 17:30〜19:30

(開場は15分前より、途中10分休憩をおとりします。水分などはご自由におとりくださいませ。お手洗いなどは、ご自身のタイミングでお願いします。)

● 参加人数:12名程
● 申し込み: 参加費 500円 →就労支援ネットワークONE申し込み、お問い合わせサイト




サイト窓口より、お申込みいただけます。当日、開示にて参加費をお支払いいただければと思います。

● 会場名:koNA水道橋
● 場所:東京都千代田区神田三崎町2-9-5 水道橋TJビル 202号
隣のビルには「がブリチキン」というお店があります。 、 アクセス: 水道橋駅東口 徒歩2〜3分 .エレベーター有
はじめての方も、前回ご参加いただい皆様も、他の会にご参加いただいた皆さまも、是非ご参加いただければと思います。^ ^
参加対象:難病患者 当事者 病種 手帳の有無、指定、指定外は問いません。
就活をされている方、また、これから'働く'を考えたいと思っているかた。 テーマは'働く'に関連してですが、少しグループになってお話いただいたり、就活でこれが良かった、これが困った、それぞれ異なる支援や資源について、体験や事例を交え、皆さんとシェアしつつ、これからの'働く'について、談話しつつ、
主体的に、新たな難病患者の就労のムーブメントを高め、必要作り出す、プラットフォームなコミュニティ活動として、取り組んでゆければと思っております。 東京、神奈川と企画してまいりましたが、
全国での開催も視野に、皆さまと、地域の状況もふまえた、共創できればと思います。
前回も、指定、指定外、手帳の有無問わず、様々な疾病、難病患者の方々が集い、情報が行き交いました。 ご自身の体調と就労について、おひとりで迷われている方、患者会の中で就労をテーマに話される担当者、 私たち、ONEは、難病患者の就労支援、ネットワークを築きながら、 情報提供、ノウハウ提供、患者、患者コミュニティの就労を少しでも地域コミュニティの中で改善できればと、 また、ご予約が現時点で体調やご家庭の事情で、しにくい方、中金まで、直接ご連絡をいただければと思います。


個人の方も、お気軽にご参加ください。
助成金のことや、皆さんの体験、事例など、一緒に座談しつつ、みんなで考えてゆければと思います。


座談会後に、
個別にご相談のご希望がございましたら、おっしゃっていただければと思います。


その後にメールや、お電話、等でもご相談は可能です。

どうぞよろしくお願い致します。
就労支援ネットワークONE

中金

work at ! 3人目の登壇者のお知らせ

  • 2019.08.25 Sunday
  • 01:12
work at ! Tokyo 開催!
work at ! 3人目の登壇者のご紹介

森田伸二さん

クローン病患者病歴27年 クローン病と潰瘍性大腸炎(合わせてIBDという)の生活情報誌CCJAPAN編集部員。

クローン病と潰瘍性大腸炎の生活情報誌 CCJAPAN サイト






2000年にクローン病患者3人が立ち上げた出版社 三雲社は、当時、就労環境が厳しかったクローン病患者が、自ら起業し、利益を上げ、税金を払って、立派に働けることを示したいという理念がある。
就労問題は、治療、食事、恋愛・妊娠・出産などと並んで、IBD患者にとって非常に大事な問題であり、CCJAPAN誌面でも何度も取り上げてきた。
また個人的にも、発症以来、何度か就職活動を経験し、難しさを実感している。








work at ! Tokyo 開催!
日時 9.28 sat 18時ー20時 参加費 500円 事前予約 ご予約はこちら→
(体調等、予定がたてにくい方は、 good sleep18@gmail.comからお申込みください。当日払い予約のお申込みとなります。その際は、お名前、参加人数をお書きください。) 参加人数 40名
新宿駅徒歩5分 中川ビル6階 (新宿区西新宿7丁目-8-11 中川ビル6階)エレベーター有り。
● 難病患者の『働く』を応援したい!支持する言葉として、 work at ! という共有ワードがうまれました。
医薬の進展や、支援、資源の拡充により、治療をしながら働く難病患者の方々は、増えています。 支援、制度等資源が届かないかた、病気を会社に伝え、理解を一定得ながら働きやすい環境の醸成には、たくさんの方々と、どのように働いているのか、どうしたら働きやすくなるのか?を、 ひととき、知りたい、理解したい、応援したい、一緒に考えてみたい。
当事者、支援者、事業者、その友人や家族の皆様、どうぞご参加いただければと思います。 知る、見る、わかる。 治療をしながら働くこと、多様な就労が可能になる社会の働き方は、そのほか、通院機会が多くなる高齢者、子育てや介護をされている方々にとっても、働きやすく、働き手が増える就労環境にも繋がっていくこととwork at !チームは考えています。
〓 スケジュール 〓〓〓〓〓〓〓〓〓
○work at !キックオフ ご挨拶 work at 代表 中金
○難病当事者皆さんとの'働く'クロストーク ' lend an ear ' 登壇者 : 狐崎友希さん M-NSmile → 石橋優煇さん なるこ会 → 森田信二さん → クローン病と潰瘍性大腸炎(合わせてIBDという)生活情報誌CCJAPAN編集部員
司会進行の中金でのクロストーク。
○ゲストトーク : YORSOU社労士法人 松山純子 先生. 質疑応答






疾病、病種を超えて、

働く、をともに描き、ともに考え、ともに盛り上げてゆければと思います。


是非、ご参加くださいませ。


協働支援研究協議会

  • 2019.08.23 Friday
  • 07:16
《協働支援研究協議会》
の協議会メンバー、協議委員として、今後議論を重ねてまいります。


こちらの協議会はメンタル疾患がテーマですが、メンタル疾患、変調は、薬剤性、業務起因、対人様々な理由で発症します。

今回、お誘いいただき、
医療者として、病棟での経験、障害者職業センターでのリワーク支援、地域支援ネットワークを作ってきた医療者系就労支援者として、参加させていただきます。



難病患者の中にも、長期離職による
強いストレス状態の長期化により、重複される方々のご相談も、
専門ジャンルのひとつとして承ってまいりました。





・医師の立場 ・家族、福祉、行政の立場 ・企業の立場などからみた 治療と職業生活の両立支援を考える場です。

お互いの立場を知り合う場。 協議会メンバーは、下記になります。

●医師・医療従事者の立場から
・北里大学医学部 医師 江口尚先生 ・就労支援ネットワークONE 中金竜次

●行政、家族、福祉の立場から
・一般社団法人ピーペック 宿野部武志さん ・障害者就業・生活支援センター 堀江美里さん ・名古屋市認知症相談支援センター 鬼頭史樹 ・一般社団法人FDA 成澤俊輔さん

●企業の立場から
・弁護士法人フロンティア法律事務所 黒嵜隆先生 ・株式会社パソナ 出射詩予さん

●全体を支えてくださるみなさま
・株式会社日本法令 飯田義久さん 小澤懐さん ・株式会社NOMAL 近藤優太郎さん

●YORISOI社労士法人から松山純子先生
障害年金チームのうち2名参加。




主催者の発表をうけ、
こちらにも書かせていただきました。



現在、

就労支援ネットワークONEとしては、
難病患者の雇用を研究・協議する会の準備のためにも、動いております。




現時点では
お話できないプロジェクトが
いくつか動いております。


今後、治療をしながら働く人にとって、
どのように協働していくのがいいのか、

疾病や障害種別に、サポートサイドには
様々な支援者や団体が登場いたしますが、
向き合う雇用や、労働、事業者サイドは、大中小、障害者雇用か、一般雇用か等の違いはあっても、 経済圏として世界市場につながる労働市場の話でもあることから、

治療をしながら、働く人の立場と、社会システム上には、類似した課題が横たわっています。


協働支援研究協議会の委員の皆様は、本当に熱心で、よりよくしようとされていらっしゃる姿勢、理念に共感できます。

医療現場から、医療相談、リワーク、行政へと支援の現場を移り、治療をする人と、社会生活、働くや、生きること全てを含めた人生。
リワークであり、リライフ。

全ての疾患や障害を対象として、ご相談を承ってきた自分だから、
お役にたてることがあるのでは、
と思います。



人がどの疾患だから、という理由で、
受けられる支援、資源に差がありすぎることは、しっくりとはきていません。


治療と、社会復帰のうえで、
人は平等に、トライできる選択肢はある。社会資源や支援、
そこに向き合う、企業の立場、人としての人事の想いや、悩み。
どちらも大切と感じています。



法律、医療、福祉、労働、
おおいに議論をし、

日本のお役にたてる成果を残せたら嬉しいです。

















写真は、主催者のFBより

難病患者の学生の就活

  • 2019.08.17 Saturday
  • 22:50

かなりざっくりとしたアンケートですが、








文中、 …バト、誤字です。正しくは、バト→ばと。


話を戻します。

難病患者の学生さんから

相談先がなくて困っている、
と、お話をうかがっていたため、


質問させていただきました。



さらに細かなアンケートを
ネットから実施してみる予定と、
大学や専門学校にアンケートをさせていただきます。

現段階では、この中には、
障害者手帳を取得されている難病患者の学生さんが、いらっしゃる可能性もあります。



病気の開示をして就労を考えたい学生の難病患者方々のサポートが
どうなっているか、

新卒大学生にしても、
専門学校生、
高校からにしても、


また、将来に不安をかかえている
親御さんもたくさんいらっしゃるかと
思います。


とくに、障害者手帳に該当しない難病患者の学生皆さんは、

新卒の就活の特殊さもあり、
相談先に苦慮していることが
考えられます。


また、新卒の準備、支援の特殊さにより、

難病患者の相談窓口からは
サポートが難しいことも懸念されます。


難病患者の児童、小児難病患者の家族会、団体皆様とも、
将来の進路等について、
座談会等、ご協力できればと思います。






新卒でも採用事例はありますが、
もし長期的に準備が可能であれば、どんな準備がいいのか、
中途採用の求人で、新卒でも可能な求人はありました。
大学生の既卒も、専門学校生もでした。
ここは、コツとマッチング、
時間があれば、どんな準備をしていくか。
体調が安定しているようであれば、
必ずしも開示がマストとはいえないと考えます。


がっ、開示・非開示については、
就労経験や体験に基づいて、価値が見えやすくなる側面もあるため、
就労経験や体験がアルバイト等でも
お持ちでない場合は、
わかりにくいか、
不安でいっぱいと思います。

身近に相談ができる大人の方がいらっしゃればと思いますが、

なかなか個人の経験則だけでは、
判断が難しい場合があります。


逆にオープンにしたい、と
最初からお考えの方もいらっしゃいましたが。



安定しており、会社に伝える必要を感じないのであれば、
非開示もあり、と考えます。
ただ、難病患者の方々は、多くが大病院に通院されているため、
通勤と、通院がかさならない方が
採用にいたりやすい、
雇用関係が労務提供ベースの考えによります。

月に一回程度の通院の場合、
強いキャリアやライセンスをお持ちの場合、採用に至るケースはありますが、


未経験で、選考の入り口がせまく、
正社員となると、
雇用関係がどんな仕組みになっているかを知り、のぞむほうが、
確率は高まります。
土曜日に通院日をずらす難病患者の方もいらっしゃいましたが、

そうできる方は、ほんとうに少ないの現実です。



通院と、通勤の関係は
ひとつのポイントです。

がっ、週4日勤務の非正規であれば、
通院の話は、たいていクリアしてきます。
無理をしない働き方の選択肢として、
勤務日数を減らしながらも、
社会保険は狙っていく。

限定正社員が増えてくるといいのですが、やはり、残業がパックのようについてくる日本の雇用は、
治療をしながら働く方々との間に、ギャップを生じさせやすい状態にとどまっています。





開示・非開示に関しては、
どんな職務であるか、
入社後の勤怠や労務提供、
等関係してきたり、個別な話をしたほうが丁寧かと思います。



ざっくりとら書いてしまうと、
支援の地域差や、リソース、理解にも違いもあるため、

もし個人的に質問されたい方がいらっしゃいましたら、


ご連絡ください。


ブログのコメント、
ツイッター
からでも大丈夫です。




支援者の方々が見てくださっていらしたら、

僕は、病気非開示の場合の、司法判断、弁護士や社労士の見解が掲載してある判例等を参考にしていました。


そうした図書を見つけることが大型店舗では可能かと思います。
…見解にも違いがあることがわかります。




世の中には、
病気治療をしている方々皆さん全員が会社に申告されていらっしゃるわけではありません。

健康診断等で表面様した場合、
労務提供や、安全な雇用、就労に対して、どうなのか、
という点がどうか。

残業医の意見など加味される話になろうかと考えます。



労働契約による労務提供が可能かどうか。
そこに会社が認識した場合の、合理的な配慮がどのように加味されるか。
合理的な配慮については、
企業規模や、経営状態、公務か民間か、配慮に影響がある要素が関係してまいりますが、
規模が大きいほうが、容量としては膨らむ傾向が特徴としてあります。


理解が膨らむ業界もあります。
逆もあり。


障害者求人の雇用と、一般雇用とは
事情がかなり違っているのですが、
病気を開示しながら働いている方々も増えています。



学生さんらと、

難病患者の学生の
'働く'座談会を開催してみようと考えています。




事例 クローン病 Aさん

  • 2019.08.16 Friday
  • 13:39







手帳を取得できない難病患者
クローン病のAさん
男性

既に発表させていただいたものですが。


今後も、就労支援ネットワークONEのサポート事例を、会社や本人の同意を得たものに限り、
シェアさせていただきたいと思います。



合理的配慮に関しての仲介機能

  • 2019.08.15 Thursday
  • 16:46



当事者の配慮希望事項を企業に説明する ・合理的配慮に関わるアセスメント
・合理的配慮に関する評価、分析


・交渉(建設的対話・連携に対する交渉)

・翻訳(事業者、企業、人事労務管理者にわかりやすい置き換え)

難病患者の'働く'アンケート

  • 2019.08.15 Thursday
  • 16:05



200名程の回答のアンケートになります。






https://www.surveymonkey.com/results/

平成29年 就労継続支援A.Bの賃金・工賃

  • 2019.08.15 Thursday
  • 12:02






ツイッターアンケート

  • 2019.08.14 Wednesday
  • 19:03





回答数 50名








回答数 86名