バナナの先っぽは食べません

  • 2015.06.04 Thursday
  • 16:14




ある食品データによると



バナナの先、1.5cmほどには、残留農薬が残っていることがあるとのこと。

だから僕は、バナナを食べるときは、最初に開いた部分から1.5−2cmほどは、切り落としてしまう。



それを聞いた友人らは、皆今ではバナナを切り落とすことが習慣になっているらしい。





それから、

精肉などは、アミノ酸にもなるので、体に必要な部分はありますが

脂身には残留薬品が残りやすいため、

その部分も、できるだけとらないようにしている。





そして、加工品にすると、生産地を記名しなくてもよくなるため、どの国の食品なのかがわからなくなる食品も

できるだけ口にしないようにしているというか

自然に、医療の相談の中で、添加物やカラダへの影響を調べていましたら



食す気持ちがなくなってきてしまい・・



新鮮でも、安全でなければ、僕はできるだけ食べません。



野菜をとる場合は、1日ほど水につけておくと、薬品を原料することができるといいます。



小さな庭では、日常的にちょっとつまんで食べれる程度の野菜が植わっています。

大量にむしゃむしゃとはいきませんが。

ほどよく、ここちよく野菜を食すことができるので、そこにストレスはなかったりします。





体の中には、ホルモンという微量な物質が流れていますが、

ごくごく微量なのに、

ぼくらの生活になかなか影響を与える情報伝達物質だったり



こういったものが、外から入ってくる内分泌かく乱物質によって、

免疫や神経系も影響が出てくる場合もあります。







何を口から入れているのか・・



長期保存できたほうが、経済的にはロスがすくなく、

船便でがんばって日本に来た食品は、虫に食べられない、腐らない工夫がしてありますね



僕らのまわりに選ぶ食品の選択肢は増えましたが、

安全な食べ物かどうかは、

大多数の人が買っているといっても、安心かどうかとは別問題だったりするんじゃないかと。

原因がよくわからないとされる病気が国家レベルで増えていますからね。



PM2.5にしても、

花粉にしても、

環境ホルモンにしても

残念ながら、空気は選びにくい部分がありますね。



だから、庶民レベルででいる安全の工夫を、

ささやかな抵抗ですが

抗ってみたりしているわけです。





そういった、人のまわりの社会的な要因によって、

完全に治癒にまで至らない難治性な病気が増加している

その要因になっていることは想定範囲を超えて実感がある話になっていますね



だから僕は、『難治性疾患の人の就労(とくに障害者手帳をもたない、もてない人の場合の雇用率の壁により、個よされにくい)』についても、『社会の課題』として

企業も向き合う課題として取り組む必要性を感じていたりします。



今後、企業への理解と協力を求める段階にきているため、



『難治性疾患と社会的な責任』は

避けては通れない日本の、日本の経済的側面の課題としても、取り組むべきテーマになっています。



(キッパリ!)



後半、力みました、、、







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